
日本を代表する純スポーツカーRX−7
エンジンは2ローター シーケンシャルツインターボを搭載
重量配分50:50の重量バランス
ロータリーエンジンの良さをフルに発揮された車であろう
今までのロータリーエンジンとは違いサイド吸気はそのままで、ローターハウジングに設けられていた排気ポートをサイド排気へと変更
そして何よりも、ターボを排除して高回転まで回せるエンジンへと進化
ローター本体も高圧縮ローターを採用し、NAながらも250馬力オーバー
ファミリーカーとしても人気が高い反面、サーキットでも十分に通用できる戦闘力の持ち主